【ひとりごと】整骨院の先生がちょっとムカついた話

2017.02.27
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こんにちは!

カベヤです。

 

今日は、

ちょっとムカついた!

っていうただの独り言です。(笑)

今日の記事は、ただの愚痴です。

しかも、長いです。

暇な人だけお読みください。

 

はじめに

「なんかこの先生気難しそうだなあ」みたいな印象を持たれると不本意なので最初に断っておきますが、

僕は、基本的にあまりムカつかないです。

温厚な感じの人間です。

それに温厚な人が好きです。

毎日を穏やかに暮らしていきたいのです。

例えば、レストランで頼んだものと違うものが出てきても、黙って出されたものを食べます。

とにかく波風を立てない。

そんな奴です。

日々の業務でも、当院は穏やかな患者さんが多く、とても仕事がしやすい環境にあります。

好きな感じの患者さんに囲まれて、普段はごくごく幸せな日々を過ごさせてもらってます。

 

でもムカついちゃった

なんと、こんな僕でもムカついちゃうことがあります。

そのほとんどは、あまりにも失礼な言動をされた時ですね。

今日は、愚痴を吐きながら自分の気持ちを整理させると同時に今回のイライラした気持ちを成仏させたいと思います。

あとは少しだけメッセージを。

当然、僕の対応にも問題があるものと思われますが、

あくまで、僕の独り言ですのであしからず。

 

ある患者さんのお話

いつも、急に連絡があり「今からできますか?」という患者さんがいます。

連絡をくれるのはお母さんで、患者さんはその息子さんです。

2ヶ月に一回くらいでしょうか、忘れた頃に連絡があります。

当院では続けて通われていない患者さんは珍しく、普段は違う整骨院に行っているとか。

「時間がない」といつも焦っておられます。

とにかく、待ちたくないと。

当院は予約が優先なのでお受けするのが厳しい時もありますが、少年のケガをほっておけないので何度かみさせてもらってました。

 

今思えば、いつも、同じ感じでした。

「膝が痛いと言ってます、お願いします」

と連絡がくれば、

「靭帯損傷や半月板損傷など、重症だったらまずい!一度みせてください!」

と思うのは整骨院の先生ならばみな同じでしょう。

性ってヤツですね。

それが僕ら柔道整復師という生き物です。

ですが、いつも、症状はごく軽いものでした。

筋肉の張りがある。疲れが溜まってる。練習後のストレッチ不足。

その程度です。

靭帯などには問題はない。

なので、

  • 自己治癒力を高める微弱電流による治療
  • ストレッチ

を行なっていました。

で、めちゃめちゃ身体硬いので、

「ここがこんなに硬いと、これから先、大きくなってからもケガと付き合ってかないといけなくなる。一流プレーヤーは、ケガをしないで厳しい練習に耐えれる人だけが一流になるんだよ。サッカーをこの先やっていきたいなら、練習が終わってから、このストレッチをしっかりしてね。」

と、こんな感じのアドバイスをしていました。

しかも毎回、していました。

だって、来るたびに硬くなってるし、全然ストレッチやってないんだもん。

ケガをしないことの大切さは、身に染みています。

若い子には絶対に伝えたいことです。

これを読んでいるスポーツ少年少女のお父さんお母さんがいるならば、これだけは伝えたいです。

 

お母さんの言動

常に時間を気にして、そわそわしていたお母さんは、お子さんの施術中も落ち着きがありませんでした。

当院には、徒歩1分くらいの所に駐車場があるのですが、そのお母さんは「急いでいるので」と当院の前に路駐していました。

滞在中はしきりに、警察がいないか外を気にしていました。

それだけならまだよかったかもしれませんが。。。

待合室から僕が施術をしている所にやってきて、これはアカンヤツや、というような言動をすることが度々ありました。

「どう?きもちいい?」

→気持ちいいかどうかは関係ないし、施術中に聞きに来ないで欲しい

「これ見て!(施術中のお子さんにケータイを見せてお友達の話をする)」

→施術中に関係のないものを持ち込まないで欲しい

「(お子さんに対して)そんな感じのストレッチ、お母さんもやってあげたじゃん!」

→そんな感じ、とは失礼な!素人でもできるわと言いたいのか?

「(僕に対して)私ね、学生の頃に足を痛めて、整体に行って、高かったけど、すごくよくしてもらったの。この子も私と同じかな?」

→知らんがな

 

むむむ。

これは失礼だぞ!

とは思っていましたが、そこは温厚な僕のことですから、我慢していました。

沸き上がる怒りにプルプルとこんにゃくゼリーのように震えながら。

ちょっとお母さんが失礼でも、この子は悪くない、と。

そう思っていました。

 

限界がキター♪───O(≧∇≦)O────♪

限界がきました。

何事もやりすぎはダメです。

ある日、

またいつものように「今からいいですか」

と連絡があり、みることに。

明日試合だから見て欲しいとのこと。

今回も膝だったので、靭帯や半月板をチェック。

問題なし。

お子さんに話を聞いていると、

「朝、練習前に痛くなった。練習中は痛くなかった。練習終わってちょっとしたら痛くなってきた。」

と。

練習中痛くないならいいんじゃない?と一瞬思いましたが、、、

明日の試合が心配なんだろうと思い、

いつもの微弱電流を行い、

また以前にも増して身体が硬くなっていたので入念にストレッチ(硬いとケガ治んないよと言いながら)と、特に負担のかかっている所に筋膜リリースをしました。

これで施術を終えました。

 

すると、お母さんがやってきて、

「明日試合だから、もうちょっとマッサージしてもらえます?」と。

なにい!

本人が言うならまだしも、お母さんがそれを言うとは。

終わるまで、スマホいじってて施術を見てもいないのに。

おそるおそる「マッサージ、、、ですか?」

と聞くと

「うん、やってあげてください。明日この子試合だから、腰とか、硬いでしょ?硬いとこ、ほぐしといてもらえないかなって」

一瞬、どうしようかと固まってしまいました。

変な間ができて、お子さんは、やってもらえると思ったのか、マッサージを受ける体勢にチェンジ。

「うーーーーん、、、、、」

と悩んでいると

「〇〇整骨院も行ってるんだけどね、そこは、先生がいっぱいいて、お湯で温めてから電気やって、結構長くマッサージしてくれるのよ。でもそこは待ち時間が長いから。ここなら8時までやってるし。ここはそういうのないの?試合前だから、もうちょっとしっかりやってあげてください。」

この一言で、ぼくは勇気を頂きました。

昨日までの温厚な自分にさよならです。

ありがとうございます。

そう言えばやってもらえると思ったんでしょう。

ちゃんちゃらおかしいぜ。

「今日の主訴は膝が痛いと言うことで、靭帯などは問題なかったので微弱電流と、特に負担のかかっている太ももの裏に筋膜リリースと、明日試合だと言うことだったのでストレッチをしっかりめに行いました。僕としてはきっちり施術やらせてもらってます。マッサージをどういうものをイメージされているかはわかりませんが、たくさん揉んだから治る、というわけではありません。今日はここまでで十分な処置だと思っています。それに接骨院では、試合前だからという理由で健康保険を使って硬いところをたくさんマッサージなんてできません。」

、、、言いすぎたかな?

と思いましたが、そうでもないみたいでした。

「ストレッチはなかなか時間がないから出来ないみたい。えー、そっかあ、お店によってちがうんだあ。どう?まだ痛い?」

「うん、、、ちょっと良くなったけど、まだちょっと痛い」

なんとも響いていない様子。

しかもまさかこの子にも響いてない!?

言い方間違ってんのかな。。。

マッサージしてあげないと気が済まないのかな。。。

と思いながらも、

「一回の施術で完全に治す、というのは無理です。お断りさせていただいています。いくら試合前だけ必死に施術しても日々のケアが出来てなければまたすぐに痛くなります。ストレッチも、僕がお願いしたのは毎日30秒ずつ合計1分のものです。それをご自宅で行なってください。絶対に、その場しのぎの施術では良くなりません。それが当院の方針ですので、〇〇整骨院さんがよければ、どうぞそちらへかかっていただければと思います。」

言ってしまった。

本当はこんなこと言いたくないのに。

でもさすがにこんなわがままよくないと思うし、これも本人たちのためになれば、という思いからです。

嫌がらせではありません。

かなり後味悪い感じでしぶしぶ帰っていかれましたが、どうだったのでしょう。

理解していただけたのでしょうか。

いや、理解してもらえてないと思います。

残念。

でも、

悪い口コミや目先の売り上げにこだわることで、ご機嫌をとってマッサージしてあげるなんてことはお互いのためにならないので絶対にしたくありませんでした。

ひとつわがままを許してしまえば言いなりになりかねません。

希望とわがままは違います。

希望はある程度は聞きますが、わがままは聞かない!

それにしても論理的にわかりやすく説明して、相手に理解してもらうことって難しいです。

今後の新たな課題に出会えた瞬間でした。

 

もしかすると、

これを読んでいる人には、

「いやマッサージしてあげなよ」

「ケチなの?」

「大して失礼じゃないでしょ」

「私も接骨院行ってるけどあなたの方が特殊ですよ」

と思う方もおられるかもしれません。

でも、僕は、

本当に治したい人の役に立つために仕事してますし、患者さんの悩みを根本的に解決するために施術にあたっています。

ここで患者さんのいいなりになって「もうちょっとマッサージしてよ」を許してしまうと、信念がブレブレになってしまって、僕のやってきたことが音をたてて崩れていきそうな気がしたのです。

間違っちゃいけないのは、

治療内容はぜっっっったいに、身体の専門家である僕たちが決めるべきです。

「今日はこのコースで」とか

「今日は疲れてるからあれもやって」とか

患者さんが決めることではないです。

それはリラクゼーションや定食屋さんでの話です。

 

このお母さんも、車の修理が終わった後に「明日出かけるからもっと修理してよ」なんて言わないはずです。

病院で、「今日は時間ないから、この薬と、この処置だけしてよ」とは言わないでしょう。

でも、僕には言う。

お医者さんみたいな威厳がなくて言いやすいのかもしれませんし、整体に通っていたと言う経験が自信になっているのかもしれません。

でも、僕はプロとしてやってます。

日々勉強してます。

素人に毛が生えたくらいの人に知識で負けるわけないのです。

そんな人に負けるようなレベルならやめた方がいいですよね。

なにより、

現在、僕の施術を信じて自費を払って施術を受けてくれている患者さんに失礼です。

僕が信じられないなら、僕の施術に不満があるなら、他へ行ってもらっていいのです。

僕は、「頼むからうちに来てくれ!」なんて言ってないんですから。

 

最後に

今日は愚痴になってしまいましたが、

スポーツをある程度真剣にやっているお子さんをお持ちのお父さんお母さんにはぜひ理解していただきたいことがあります。

一流アスリートは、必ずしも才能が全てではありません。

子供の頃は発育や運動センスに左右されることがめちゃめちゃあるんですが、

大人になってからは才能は意味を持たなくなります。

小さい頃に大したプレーヤーじゃなくても、遅咲きで成功する選手はたくさんいます。

それは、

諦めずに続けているから

ではありません。

諦めなかったら夢は叶うんやで!

みたいな話をしたいんじゃないです。

大事なのは

【ケガをしないこと】

これだけです。

ケガをしなかったら、厳しい練習に耐えられます。厳しい練習を続ければ続けるほど、どんどん上手くなります。

逆に、大きなケガをしたらそこで終わりです。

スポーツに本気で打ち込めば打ち込むほど、ケガで選手生命を絶たれる辛さはひどいものになるでしょう。

スポーツ選手にとっては、他に生きる意味がなくなってしまうような喪失感を味わうことになるのですから。

そんなスポーツ選手の顔をみたことがありますか?

そんな姿、お子さんだったらどうですか?

 

で、

ケガをさせないのは、僕たちの仕事ではありません。

実は、監督やコーチの仕事でもないです。

トレーナーでも、コンディショニングコーチでもないですよ。

僕たちは、お手伝いにすぎません。

最高のお手伝いを目指して、裏方に回ってるんです。

主役は、選手です。本人です。

「ケガをしてスポーツを諦めるなんて嫌だ、もっと上手くなりたいんだ!」

と思えるかどうかです。

といっても、幼いうちはそんなことわかりません。

そもそも予防の大切さって、大人ですらわかってないんですから。

みんな、不摂生を続けて生活習慣病になってから、高額なサプリメントや薬に頼るくらいですから。

僕も自分で言ってて耳が痛い話ですが(笑)

だから、大人が予防の大切さを教えてあげるべきです。

これは義務だと思います。

ていうかね、

予防もさせないのにスポーツを一生懸命させるなんて、残酷すぎるんです。

じゃあ一流のトレーナー雇えばケガしないかと言うとそう言う話ではないです。

もちろんそれはいいことですが、一流のアスリートは絶対に、自己管理能力が高いです。

誰かとか、何かに依存してたらすぐダメになっちゃいます。

小さな頃からマッサージを受けないと試合で良いパフォーマンスを発揮出来ないなんて先が思いやられます。

そんな子は絶対に選手生命は短いでしょう。

引退後の人生の方が長いのに。。。

 

僕は学生時代、全く自己管理できてなくて、ストレッチなんて大嫌いでした。

結果、腰椎椎間板ヘルニアになって痛みと痺れに悩まされ、部活がつまんなくなってやめちゃいました。

その時は、たまたま運が悪くてとか、遺伝かなーとか思ってましたが、そんなことないです。

ケガのほとんどは、自己責任です。

もちろんスポーツには事故もありますが、それでも予防できるケガは多いです。

 

今回の子は、僕がもっと強烈に予防の大切さを伝えるべきだったと後悔しています。

お子さんだけでなく、お母さんごと考え方を変えてもらって、サッカーを今後目一杯やってもらうべきだったと。

そういう意味ではかわいそうなことをしたかもしれません。

 

子供は無知なので、大人が力を合わせて正しい方向に導いてあげましょう!

というお話でした。

 

ながーい愚痴でしたね。(笑)

ねちこいヤツだと思われそうです。

 

もし、この記事を長々と読んでくれた方がいるのなら、

また、

少しでも共感してくれた方がいるのなら、とても嬉しく思います。

予防医学は商売にならないしなかなか注目されませんが、もっと認知されるといいなあと思います。

 

じゃあ、これ以上は長すぎてヤバそうなので本日はここまでで!

お読みくださった方、本当にありがとうございましたm(._.)m

 

※あくまで僕の勝手な独り言です。この記事で気を悪くされた方がいらっしゃいましたら、誠に申し訳ございませんでした。

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